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000-プロレスラーの名言」カテゴリーアーカイブ

真壁刀義が救われた言葉「強くなれば誰も文句言わない」

先が見えない状態だった真壁刀義を救った山本小鉄の言葉

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沖識名「俺が命を賭け、身体を張ってきたプロレスを八百長呼ばわりするとは許せない」

▼「プロレスは八百長だろう」と言った人をボコボコにした沖識名の言葉

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桜庭和志「次はお兄さん僕と勝負してください」

▼前田光世→エリオ・グレイシー→ヒクソン・グレイシーと引き継がれてきた精神に則った発言を桜庭和志がした・・・・・

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木村政彦がエリオ・グレイシーを讃えた言葉「試合には勝ったが勝負への執念は私の完敗であった」

▼最強の柔道家・木村政彦に「完敗」と言わせた「勝負への執念」

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ヒクソン・グレイシー「勝ちたいという姿勢、自分の可能性を信じる心は、誰にも傷つけられることはない」

▼ヒクソン・グレイシーの強さを表した言葉

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三沢光晴「人間を表現できるレスラーは本物」

▼三沢光晴が語った「プロレスの奥深さ」を示した言葉

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丸藤正道からオカダカズチカへの最高の誉め言葉「プロレス好きだな」

▼丸藤は何気なく言ったが、とても大事なことを言った。

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★田口隆祐「スポットライトを浴びて満足しているんじゃない。自分が光り輝け。」

▼田口監督は、下ネタとか、はやりもののパクリとか、変なことばっかり言っているが、ときどき良いことを言うことも無くはない。 

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アントニオ猪木「新日本プロレスは実力主義である」「うちでは道場で強い奴だけがメイン・イベンターになれる」

▼アントニオ猪木が掲げた鉄則は今でも受け継がれている。

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内藤哲也「この会場の雰囲気、この声援、あなたの耳にしっかり届いてますか?・・・・」

▼IWGP戴冠直後、内藤哲也によるマイクの第一声は、ファンへのアピールではなく、他チームへの宣戦布告でもなく、親会社の木谷オーナーに向けた言葉だった。

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カールゴッチ「レスリングというのは自分との闘いなんだ。ステロイドの誘惑にも勝てないような奴が、どうして自分との闘いに勝てるんだ。」

▼「プロレスの神様」カールゴッチの言葉

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カールゴッチ「いかなる格闘技でも、もっとも恐ろしいのは関節技なのだ」

▼あらゆる格闘技に精通した「プロレスの神様」カールゴッチの言葉・・・進化した現在のプロレスでは、これがすべてとは言わないが、元々は新日本プロレスの技術の源流はカールゴッチだった。

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中邑真輔「一番すげーのはプロレスなんだよ」

▼さまざまな経験を経た中邑真輔が一貫して言っている言葉

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カールゴッチ「勝ちたい、という気持ちさえ、闘いにおいては邪魔になるのだ。その瞬間、もっとも効果的な技を出すことだけを考えるんだ。」

▼「プロレスの神様」カールゴッチの名言

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アントニオ猪木「7の相手に9の力を出させて10の力で勝つ」

▼アントニオ猪木と試合をしたことによりスターになって旅立っていった人は数多い。

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小橋建太のことを天龍源一郎が言った言葉「今にこいつに食わせてもらう日が必ず来るぞ」

▼練習熱心さが異常な小橋建太を嘲笑していた人に対して天龍源一郎が言った言葉

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カールゴッチ「投げっぱなしジャーマンはブリッジができない奴の言い訳」

▼「プロレスの神様」カールゴッチの強いこだわりから出た発言

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アントニオ猪木「アントニオ猪木流のストロングスタイル」とは

▼アントニオ猪木が自伝に記している「アントニオ猪木流のストロングスタイル」とは・・・

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棚橋弘至「俺は新日本のリングでプロレスをやります!!」

▼新日本プロレス復活のエネルギーが集約されている言葉

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ジャイアント馬場「シュートを超えたものがプロレスである」

▼アントニオ猪木が創設した新日本プロレスは「ストロングスタイル」を掲げ格闘技路線を進んでいたが、ジャイアント馬場が創設した全日本プロレスは「王道プロレス」を貫いた。

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アントニオ猪木の祖父の言葉「乞食になるなら世界一の乞食になれ」

▼アントニオ猪木の人格形成に大きな影響を与えた祖父の言葉

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ジャイアント馬場「体は小さいが根性はありそうだ」

▼209cmのジャイアント馬場が189cmの天龍源一郎の体を見て言った言葉

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ジャイアント馬場のノリつっこみ「おおきくなったなあ・・・・・大きくなりすぎだ!」

▼あのジャイアント馬場が見せたノリつっこみ

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ジャイアント馬場「その2センチの差が有利に働くんですよね~」

▼身長209センチのジャイアント馬場が述べた細かい解説

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長州力・・自信満々の言葉「俺からタックルとったら一本でも良いよ」

▼新日本プロレスの道場で培ったものが最強であると信じている長州力の自信満々の言葉

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長州力「俺はお前のかませ犬じゃないぞ」

▼長州力が世に出るきっかけになった言葉

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ラッシャー木村「こんばんは・・・」

▼まずい空気を咄嗟に「制御」したのは、「制御不能男」の師匠であるあのひとだ。

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鈴木みのる「被災者は水と食料で生きてるんじゃない。夢と希望で生きてるんだ」

▼鈴木みのるは、プロレスこそ夢と希望を与えられるものだと信じている。

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棚橋弘至「みんな背負って生きていくんだ」

▼10年後にあれをいじられるとは・・・・・

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力道山「ルール内でできる限りの荒わざを取りかわすことが本当の真剣勝負だ」

▼力道山が木村政彦戦後にさとった言葉

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北斗晶「私は最強ではない。でもあの柔道かぶれにだけは絶対に負けない」

▼1993年、全日本女子プロレスとLLPWの団体対抗戦の中で、最も注目されヒートアップしたのが「北斗晶 vs 神取忍」であった。北斗晶は、神取忍のプロレスに対する考え方が許せなかった。

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ブルーザー・ブロディ「プロレスはチェスのようなもの」

▼リング上ではハチャメチャのように見えたが、実は試合運びが緻密だったブルーザー・ブロディの言葉

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