タイヨウケア・・太陽ケア

▼アメリカ・ハワイ州出身
▼1975年11月18日
▼185cm108kg
▼全日本プロレス

太陽ケアの略歴

全日本プロレスからプロレスデビュー

1994年6月、ハワイに来ていたジャイアント馬場に入門を直訴し認められ、全日本プロレスに入門する。

1994年11月、プロレスデビューする。

1997年8月、世界ジュニアヘビー級王座を獲得する。

1998年6月、ヘビー級に転向する。

NOAHに大量移籍のときは全日本プロレスに残る

2000年、三沢光晴が創設したNOAHに大量の選手が移籍したときは、川田利明、渕正信とともに全日本プロレスに残った。

2001年1月、ジョニースミスと組み、世界タッグ王座を獲得する。

2001年10月22日、武藤敬司と組み、世界タッグ王座を獲得する。

2001年10月28日、武藤敬司と組み、IWGPタッグ王座を獲得する。史上初の世界タッグ・IWGPタッグ同時戴冠を達成する。

チャンピオンカーニバル優勝・三冠ヘビー戴冠

2006年、チャンピオンカーニバルで優勝する。

2006年7月、小島聡に勝利し、三冠ヘビー級王座を獲得する。

2012年、チャンピオンカーニバルで2度目の優勝を達成する。

2013年、ハワイ大学の学業のため休業する。その後は、スポット参戦している。

タッグタイトルを異なるパートナーで何度も戴冠

世界タッグを6回獲得しているが、タッグパートナーは、ジョニースミス、武藤敬司、小島聡、ジャマール、川田利明、鈴木みのる、曙であり、すべて違うタッグパートナーである。

世界最強タッグ決定リーグ戦では3回優勝しているが、タッグパートナーは、武藤敬司、小島聡、ジャマールであり、すべて違うタッグパートナーである。

太陽ケアが獲得したタイトル

三冠ヘビー級王座
世界タッグ王座
世界ジュニアヘビー級王座
チャンピオンカーニバル優勝(2006年、2012年)
IWGPタッグ王座
HCWケカウリキ・タッグ王座

 


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