ホーム » 0-選手権 » 2021.02.20★全日本【結果】愛知・名古屋国際会議場=419人・・★世界ジュニアはCIMAが新王者★アジアタッグはゼウス・イザナギV3

2021.02.20★全日本【結果】愛知・名古屋国際会議場=419人・・★世界ジュニアはCIMAが新王者★アジアタッグはゼウス・イザナギV3

【勝敗速報】

▼○青柳優馬(回転エビ固め)×フランシスコアキラ
▼○大森隆男(アックスボンバー)×大森北斗
▼○ヨシタツ(CBJ)×本田竜輝
▼○佐藤光留(腕ひしぎ逆十字固め)×青柳亮生
★アジアタッグ選手権
=○ゼウス(ジャックハマー)×UTAMARO
★世界ジュニアヘビー級選手権
=×岩本煌史(スパルタンカット)○CIMA




対戦カード・結果

▼シングルマッチ
○青柳優馬・・
(5分50秒・回転エビ固め)
×フランシスコアキラ・・

▼6人タッグマッチ
石川修司・○大森隆男・ブラックめんそーれ・・
(7分26秒・アックスボンバー)
芦野祥太郎・羆嵐・×大森北斗・・

▼6人タッグマッチ
○ヨシタツ・崔嶺二・大文字崇・・
(4分24秒・CBJ)
ジェイクリー・TAJIRI・×本田竜輝・・

▼6人タッグマッチ
諏訪魔・○佐藤光留・田村男児・・
(17分23秒・腕ひしぎ逆十字固め)
宮原健斗・×青柳亮生・ライジングHAYATO・・

★アジアタッグ選手権
【王者】
○ゼウス・イザナギ・・
(12分31秒・ジャックハマー)
入江茂弘・×UTAMARO・・
※ゼウス・イザナギが3度目の防衛

★世界ジュニアヘビー級選手権
【王者】
×岩本煌史・・
(21分24秒・スパルタンカット)
○CIMA・・
※CIMAが新王者


 ┗全日本(1972.10.22-) ┗全日本(1972.10.22-)
※公式サイト等から内容を確認し当サイトの共通書式で記載しています。


発信情報

 

選手権

 

試合結果